【隣に住む地味女が脱いだらとんでもないLカップだった件】
この春から進学で上京してきた‘憂’は男に飢えていた。生まれてこの方、恋愛はおろか男性とキスすらしたことがない。
男のちんを見た事がない。触った事もないから硬さもわからない
触ってみたい
それでいて人一倍性欲は強かった。
オナニーも。
何回もしている
憂はスポーツ一筋だったせいもあり、見た目に男っ気はなく、とても…地味。
胸の強調もなく大きいなんて思いもしなかった
ただ、彼女は脱いだらすごかった!
なにせLカップ。
生きているうちにお目にかかれることもないほどのサイズ。
どんな感触がするのか未知の世界
そんな性欲強め、胸デカめの隣人JDとやりまくるだけの、お話です。
こんな可愛い娘で巨大な乳房。 こういうタイプの女優さんは無毛パイパンにしている子が多い中で、無垢でそのままに放置の育毛している様な陰毛である。
何方かというと濃いめの陰毛で相手の男性器がパイパン。 私のペニスがパイパンという事もあり、パイパンペニスが大好きな私にしてみれば、勃起した迫力あるパイパンペニスが射精するとやはり影響を受けて興奮する。
そこへ、可愛い女優さんに剛毛陰毛と激しく揺れる巨大乳房は私のパイパンペニスを勃起させ、射精へとエスコートしてくれた。 粘り気のある生臭いクリーム色の精液を勢い良く大量にしっかりと出すことが出来た! 何時もながら最初のピュッ!っと勢いよく射精する時の激しい快感は最高で思わず自然と声も出てしまう。 気持ち良かった。